新菱冷熱本社ビルは、新 より「 成28年度 事業用 大 築渹排出 良事業者」に認定されました。
この制度は、 が3,000m2 上の事業用大 築渹の中で、ごみの 量やリサイクルの推進活動がとく に れた 築渹を、新
が排出 良事業者として認 定するものです。浆 渹の 適 分 や再 化、
のリサイクルなどの活動を、
新菱冷熱の社員 人 とり が継続して実施してきたこと が認められたものです。
業用 業 に 定
環境への取り組み
新菱冷熱は、 全の重要性について社員の認知度 を向上させることを目的とした 発プログラム「環境ルネッ サンス活動」を推進しています。
プログラムでは、 全や環境教育にかかわる活動 を行った社員に 書 ー を支 し、環境に する書 の
入を し、 全への理解と継続的活動への意 向上を目指します。2017年度の活動は36 ( 年度涹1.7 浑)でした。
この活動は、1年 に支 した 書 ー 淄と俘 を、国 環境NGOに 付するマッ ングギフト制度になっていま す。2016年12 には、 渹 様性の 全活動に取り組
涟社 法人 コンサ ーション・インター ショ ル・ジャパ ン※( 表理事:日涹 )に、2016年度の活動21 分を 付しました。
※コンサ ーション・インター ショ ル(CI)は、持続可能な社会の実現を目 指して、70を える地域で 全活動を行う国 環境NGOです。
環境ルネ サン 活動の み
生態系保全活動 環境ルネ サン 活動
非営利団体による 生態系保全活動
❶社員の 保全活動へ の参加
❹寄付
(社員へ支給した 図書カード費 と同額)
国際環境 NGO
❸支給
(図書カード)
❷社員による 活動レポート提出
新菱冷熱
CSR 推進室
新 の の 新
都 事業部 設計倚部 設計 課 理本部 務部 人事 課
新入社員 、
自 と れ うことができ、
いままで知らなかった 渹 や の名 、特性を知る ことができて 強になりま した。 を 取している 中はまるで 学 に っ たかのように 中になりま した。
組合 の 定NPO 生態
都市環境事業部 設計倚部 倚課 任課長 外 本である イタ ア
ワダ の涇き取り作業 を行いました。当日の作業 で した イタ アワダ
は、リ ー2 分にも なり、外 本の涞 を 制することに貢献できたよう に います。また、作業中 には、ミ バ が渂涞にと まって の を う や さな マ リや ン バッタ など の かさを見て、
全の大 さを ること ができました。
活動レ ートの
数が し が心配される ョ の 全に、 人 の活動として取り組 でいます。 部のごく 部のス ー場で見られる スイロ ョ モンモ という のタ テ ョ 、 倕部の で見られるギフ ョ というア
ョ の 全がその です。
全活動に20年 上携わってきて ることは、 ョ がす 環境全体を り、 へつなげることの重要性です。
くの動渹、 渹、 を育 環境は、人 も安心して らせるやさしい環境です。これからも っと ョ と ョ のす 環境との 全に取り組 でいきたいと っています。
倸 エネルギー事業部 測事業部長
VOICE
ョ の の 明
「 全活動中」の 涗 を掲げる地 学 いきもの 会
イタ アワダ の涇き取り 作業の成果
CSR活動トピックス
CSR 活動ト ク
消費者課題
新菱冷熱 、品質 の ルール るISO9001の 取 、 設 サービ
の品質 り、 客 に満足 るよ 取り組 、 に
る 全 生 に 、 業 全 生 、 全 の 動 と 、
と の 全 設 と 適 環境の 業 るよ 取り組
品質の
りの 実
顧客に る品質 る
全 品質
新菱冷熱は、国内の事業部・支社において、添 マネジメ ントシステムISO9001の認 を取得し、全社共通方針のもと、
お 様に していた ける添 を佞 するため、設備と サービスに する添 活動の実 に価めています。
添 の 点は、業務プロ スにおける継続的改善にあり ます。営業・設計・施 理の各分 に携わる 人 とりが つ に 題意 をもって課題の改善に当たり、おのおのが
に連携を取ることで、お 様に される添 を佞 するよう価めており、新菱冷熱では、これをモノ くりに する基本 と えています。
業務プロセス 改善
不適合の是正と 改善への取り組み
品質目標設定と 実践計画
顧客満足度分析 マネジメントレビュー
教育、訓練 業務サイクル
計画
支援/運用
評価 改善
Plan
Check
Act Do
全 生への取り組み
全 業 全 業
全 生
新菱冷熱は、 業 から変わらない安全 基本方針の もと、安全を 事にも することで 働 を す べく、全社員と 会社が 体となって安全 活動に取 り組 できました。 の と 者の 、 新 入 者の などの社会 題を に け め、 場環 境の改善や技能教育の 実に価めています。
社員・作業員が自らの 性を き、現場に す る 有 要 を特定し、その 要 への 策を講 ら れる を に付け、実 することこそが、 働 の に つながると えています。
本社安全 議会においては、すべてにおいて安 全を させ、事 は に こさないという方針の もと、「安全 化の構築」を目指し、 的に活動して います。安全 化は、事 が きてから強化されたルー ルや 制では構築することができませ 。
働いている を自分の と い、日 現場で し、会 を交わすことによって育まれ、自 と現場に け 安全 化が重要 と えています。
本社安全 議会 会長
会社 長 作 表取佤役社長
満 様
VOICE
業務 に る 改善
淄者課題
外の各 点において、現地法人の社長、技術・安全スタッ フ、 会社などの 者が参 する 「 ーフティーフォー ラム(安全 議会)」を年1 行い、安全 活動の重要 性やお いの を確認しあっています。
では、 からの 渹をネットで けとめる実 や、
新しい安全用添の などを実施しています。
また、現地法人の安全担当者と本社の安全 担当者が 年2 の 俘安全パトロールを実施し、 活動を行っ ています。
そのほか、各 点において、現場の安全パトロールや安 全 活動に する取り組みを することで、 報を共 有し、 いに 理 法を学び い、 働 に向けて 取り組 でいます。
の 全 生活動
シンガポール支社で開 した「 ーフティーフォーラム(安全 議会)」
安全 知会 安全パトロール
お取 、とくに 会社の皆様との ・連携により、
CSRへの取り組みを推進しています。これまでに「新菱CSR
CSR
達ガイ ライン」を定め、現 500社にのぼる 業の皆様 にガイ ライン のご理解をお いしています。
新菱CSR イ イン
1. 正 全 業活動
自 な を する行 や清 な などを行わ 、 かつ 全な 業活動を推進することをお いします。
2. 品質 全 よ 業
有 渹 の 理や 添の安全係に わる法 を し、 添の 用者や 淄者の 、安全の確 に価めてく さい。また、事業継続計画への 自主的取り組みをお いします。
3. 全 生への
基本的人 を 重し、 働環境や安全 に配慮した事業活動推進をお いします。
4. 環境への
渹 様性を 環境 全および環境マネジメントを確実に実施し、地 環境に配慮した事業活動に取り組 ようお いします。
5.
各国・地域の法 ならびに国 や社会 涢を し、 業 理に基 いた事業活動を行うようお いします。
6. の
コン ーターネットワークの に する 策を講 るとともに、事業に わる涾 報、 人 報は適 に 理・ し、それらを清 ・ 清当に 用したり しないようお いします。さらに ・第 者の 報の に価めてく さい。
CSR活動トピックス
CSR 活動ト ク
人権/労働慣行
新菱冷熱 、 改 Project P.23-24 の 、より
る 度の 進
、 国に る の 、 動 の る に るよ 活 に
、 とりの る の 、 取り組み
改 進 る取り組み
改 教育
2017年7~8 、「働き方さわやかProject」の 環として、
全国の 理 を にした「働き方に する意 改革教育」
を、本社・大 会場などで3 に分けて行いました。教育の 目的は、働き方を改善するための意 改革、 理 が部 の 務状況を偉 ・ 理することの重要性に する理解促 進です。
支援 る 度の
制度 要
配 者 俘侇 制度 社員の配 者が侇 になった場 、侇 にある当社事業 での 務を し、かつ事業 で の け入れが可能な場 には 動できる。
ムバック制度 の育 、 の 、 配 者の侇 が理 で した 続3年 上の 社員につい
て、 として 後5年 内の渭 を認める。
年次有 の涑日単 取得制度 年次有 を涑日単 で取得できる。
有 制度の適用 大 佣の年次有 残日数の 年度への り しに えて、業務外の 淳、 の 、 の をする場 、 年度および 年度の 化有 残日数の行 を可能とする。
取得促進制度
プロジ クト 制度:施 を に、現場 係の 目に、連続 を取得するもの(年5 働日、分 取得可)。
アニバーサリー 制度:全役 員を に、本人や の 日、学 行事日係の 取得を するもの(年 働日)。
特 制度 リフレッシ 制度:10年、20年、30年 続表 を けたときに 定の連続 を取得できる。
度 用の推進
の 運用
様な働き方を推進するため、 や 務、 務地域の を 定しながら働くことのできる担当 の 係運用 を整えました。
の 度
・担当 の侇 制度を導入し、実施要 を定め ることで、制度を活用しやすくしました。
用の推進
他社・他 での 業経 のある人材の を け付け る環境を整備しました。
「当社にとっての働き方改革について」
の講 理 向け働き方改革教育
サークル活動の支援
2017年6 、サークル活動 佣を制定しました。スポー 活動や 化活動などを通 て、心 のリフレッシ を推進 する支援制度です。認定要 を たして 認されたサーク ルには、大会などへの参 淄用、交通淄、備添 入淄など への 成 が支 されます。
これまでにバス ットボー ル、 、渡俢、テニス、ラ ンニング、サッ ーのサーク ルが認定されています。
部の活動
支援 る 度の